
実は昔から漢方薬で知られていた

お口のニオイが気になる事ってありますよね。 気になる口臭の原因は様々ですが、口内が乾きやすい、ネバネバするなどは、雑菌が発生しやすい口内環境。 “なた豆”と口臭ケアには“なた豆”独自の栄養成分「カナバニン」と「コンカナバリンA」が関係しているようです。

“なた豆”の成分を分析した結果。“なた豆”には抗炎症作用のあるカナバニンというアミノ酸と免疫力を高めるコンカナバリンAという成分が発見されています。




※個人の感想です。
漢方のバイブルと言われる「本草網目」には“なた豆”に関する記述があり、効用として「腎を益し、元を補う」と書かれ「脾(消化吸収の働き)を健やかにし、腎を補い、寒を散らし、腸胃を利す」との効用が記載され中国では古くから漢方薬として重用され、また、日本でも昔から「膿取り豆」と言い伝えられて歯槽膿漏や蓄膿症などの民間療法に用いられてきました。経験的に膿を抑える作用が認められたことから“なた豆”をそのように呼んだのかもしれませんね。なた豆は自社農園から収穫

「なた豆ハミガキオーラルケアシリーズ」に使用される「なた豆」は鹿児島県霧島市にある自社農園で、ひとつひとつ大切に無農薬で育てられた「なた豆」だけを使用。自社農園だからできる丁寧な栽培法と管理体制で育てた「なた豆」の“豆部分”のみを使用することで良質なエキスが抽出されるのです。

“なた豆”の成分を分析した結果。“なた豆”には抗炎症作用のあるカナバニンというアミノ酸と免疫力を高めるコンカナバリンAという成分が発見されています。

自社農園で栽培される「なた豆」は、今日もすくすく育っています。初めは小さくか弱い苗も、ひとつひとつ丁寧に愛情込めた「なた豆」は収穫時には30cmを超える大きさにまで成長します。



緑茶(チャ葉)配合



■緑茶(チャ葉)


■塩(塩ナトリウム)


■クマ笹

「毎日、歯磨きを欠かさないのにどうして?」それなら、歯磨き粉を変えてみては? 「なた豆ハミガキ」は、なた豆とプラスの成分で「口臭」や「黄ばみ」など、悩みに応じた3タイプをご用意。

口臭・虫歯の原因となる
汚れをシッカリ落とし
ネバつきも抑え
口内環境を整えます。
爽やかな息と
白い歯を保ちます。


なた豆ハミガキペースト

「毎日、歯磨きを欠かさないのにどうして?」それなら、歯磨き粉を変えてみては?
「なた豆ハミガキ」は、なた豆とプラスの成分で「口臭」や「黄ばみ」など、悩みに応じた3タイプをご用意。

口臭・虫歯の原因となる
汚れをシッカリ落とし
ネバつきも抑え
口内環境を整えます。
爽やかな息と
白い歯を保ちます。

【全成分】炭酸Ca(研磨剤)、水、ソルビトール、グリセリン(湿潤剤)、塩化Na(研磨剤)、ナタマメ種子エキス、チャ葉エキス、クマザサ葉エキス、パパイン、チャ葉、BG(保湿剤)、(クロロフィリン/銅)、複合体(着色剤)、カリ石ケン素地(発泡剤)、セルロースガム(増粘剤)、デキストリン(増粘剤)、エタノール、カプリリルグリコール(その他)、メントール、香料(着色剤)


【全成分】研磨剤:炭酸Ca/湿潤剤:水、ソルビトール、グリセリン/保湿剤:ナタマメ種子エキス、パパイン、チャ葉/着色剤:銅クロロフィリンNa/発泡剤:カリ石ケン素地/粘結剤:セルロースガム/着香剤:メントール、香料(ペパーミント)/その他:カキタンニン、エタノール、カプリリルグリコール


【全成分】研磨剤:炭酸Ca/湿潤剤:水、ソルビトール、グリセリン/保湿剤:ナタマメ種子エキス、パパイン、チャ葉/着色剤:銅クロロフィリンNa/発泡剤:カリ石ケン素地/粘結剤:セルロースガム/着香剤:メントール、香料(ペパーミント)/その他:銀、エタノール、カプリリルグリコール

8種類のフルーツが汚れ落ちをサポート。やさしくブラッシングするだけの簡単ケアで、歯に付着したヤニや歯垢を除去。歯石の沈着を防ぎ、歯を白く本来の輝きへと導きます。研磨剤不使用なので、歯の表面のエナメル質をキズつける事もなく、白い歯の輝きはそのまま。






なた豆を主成分に、パパイヤ、サンザシ、ナツメ、リンゴ、グレープフルーツ、レモン、ライム、オレンジの8種類の相乗効果で、歯に付着した汚れを浮かせて落とし、歯を白く本来の輝きへと導きます。毎日口に入れるものだから、極力不要な成分を排除し成分の99%を天然由来成分で構成。さらに、研磨剤、着色料、発泡剤、パラベン不使用。


歯の表面に付着した汚れ・ヤニなどにより、くすんでしまった歯も。
「なた豆デンタルエッセンス」の8種のフルーツで汚れを浮かせて落とします。
毎日のブラッシングで
爽やかな息と白い歯を維持。
白い歯本来の輝きを。「なた豆デンタルエッセンス」の汚れ除去効果を実験。10円玉に「なた豆デンタルエッセンス」を数滴垂らして約10分間放置。その後、汚れを拭き取ると…。





日本人口の10%が悩んでる?!

1999年に実施された厚生省(現厚生労働省)の保健福祉動向調査によると、対象33,000人のうち約10%が口臭が気になると答えました。日本人口が1億2689万人(総務省統計局/2015年)となっており、仮に10%がそのまま適用された場合はなんと1,268万人もの人が口臭に悩まされていることになります。

※2.グラフ:リサーチバンク調べより抜粋 有効回答:1359件/調査時期:2012年5月 対象者:10代から60代の全国男女
また、ライフメディアのリサーチバンクによると、お口について気になっていることを10代~60代の全国男女を対象にリサーチした結果。対象者全体で口臭が気なっている事がグラフからも分かります。

働く男女100人に聞いた

ひと昔と違って女性の働くフィールドはどんどんと広がり注目を集める事も多いのでは?もともと男性よりも美意識の高い女性は口元にも敏感でしっかりとケアしている印象ですが実際はどうでしょう。特に第一印象を左右する歯の白さに関して、働く男女100人にアンケート調査。

アンケートで「歯の黄ばみやクスミのある女性に対する印象調査」での回答をピックアップ。「気にならい」13%に対し「印象が悪い・治してほしい」が87%という結果になりました。